今日もお越しくださり ありがとうございます(*^^*) こんにちは、ライフコーチのおぎのです。 以前、『同じことを何度も言う人が黙る一言』 にも書いたんですが あーいえばこーいう時って 実は「やりたくない」という本音を 隠し持っていることも多いんですよね。 でもそれを認めてしまうと 怒られたりがっかりされたり 信頼を落とすかもしれない という恐れがあるから 本音を言えなくて 言い訳をすることで 気付いてほしい、わかってほしい思いを 伝えようとしているわけです。 しかも 「やりたくない」というのも 本当にやめてしまいたいわけではなく 何がハードルになっているのかを 聞いてほしい場合もあります。     言い訳って 「それで本当はどうならいいの?」と 聞いてあげると 「実は・・・」と解決方法を 一緒に考えてあげられる機会に 繋がることもあるんですね。 もしあなたが言い訳される側なら 本音を聞いてあげてほしい。 逆に言い訳をする側なら 本当はどうしたいのか 自分の言葉で言えるようになると よいですよね。 自分の言葉で言えるといえば 英語は良いトレーニングになりますよ。 私はどうしたいがわかっていないと 話せない語順になっているので。 そして自分を主語にした話し方が できるようになると ケンカも減るんですね。 その話はまたいつか。
今日も最後までお読みいただき
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